ASKA・井上公造電話の内容とは?

ASKAさんが世間を騒がせてしまっていますが、
芸能リポーターの井上公造さんと密に連絡を取っていたようです。

公造さんが話していた内容をまとめると、

●午後4時に電話で話した時にろれつがまわっておらず、どうしたんですか?と聞くと
睡眠薬を今飲んだばかりで・・・と答えた。

●東京オリンピックのテーマ曲が出来たから聞いて欲しい

●本を出したいので出版社を紹介して欲しい

●大阪には担当弁護士がいるので、梅田にちょくちょく来ていた

●盗聴・盗撮されていることを繰り返し話していた

●音楽の話をしている時はいきいきしている

まず、午後4時にふつうに考えて睡眠薬を飲むことは考えにくいですよね。

まれに昼夜逆転の生活をしていて、寝れない人もいるかとは思いますが・・・

次に、東京オリンピックのテーマ曲ですが、テレビで聴いたところ
ASKAさんの今までの曲とは違って、アロマとかでかかっているような
アジアンテイストの幻想的な曲でした。

本は700番というタイトルで(おそらくASKAさんが拘置所がどっかで
呼ばれていた番号)いろいろな疑惑について自らの手で本を出版しようとしていたようです。

井上公造さんは関西のテレビのレギュラーを何本も持ち、
週の半分ぐらい大阪に滞在しているので、世間話の一環として大阪の話も出たようです。

で、ミヤネ屋の生放送終了後に井上公造さんがASKAさんに電話したところ、
出たようで、今自宅にはいないということと、私はやっていなくて、
今回の報道は誤報ということをしきりに訴えていたとのこと。

ASKAさんを信じたいところですが、実際のところかなり厳しいかなというところ。

今後の動向を見守りたいと思います。

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