センター試験国語年度別平均点と分析

センター試験国語年度別平均点(2014年から2016年)

2016年 129.4/200

2015年 119/2/200

2014年 98.67/200

今年最も平均点が高かった科目が国語であり、
なんと6割5分の平均点。

また昨年比プラス10.2点と全科目中1位の平均点アップ率。

一方で2014年は平均点が5割未満とやや平均点に波があるのが特徴。

基本的にセンター試験は平均点が6割になるように出題されており、
2017年はおそらくやや難化・平均点も低くなると憶測ながら予想される。

国語の勉強は後回しになりがちだが、
配点は200点でかなり高い為、おろそかにしては絶対いけないし
国語で失敗してしまうと、かなり影響が大きい。

毎日現代文の過去問を1題解くなど国語の勉強を習慣づけておくことが何より大切である。

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