市立和歌山高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

市立和歌山高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

和歌山大会予選 総得点29 総失点7

チーム打率309

和歌山大会予選

1回戦 市立和歌山6-0紀北北

2回戦   市立和歌山8-0那賀

準々決勝 市立和歌山10-5智弁和歌山

準決勝 市立和歌山3-2橋本

決勝 市立和歌山2-0箕島

スポンサーリンク

総評

地方大会では名門智弁和歌山・箕島に勝利、
甲子園1回戦でも名門石川星稜に8対2で勝利するなど
勢いはとまらない市立和歌山。

今年は左右のエースの2枚看板で右の赤羽投手、左の栗柄投手が非常によい。

赤羽投手はスタミナ抜群で、箕島戦では2安打完封、
星稜戦では1失点完投。

打っては3番の藪井選手が箕島戦で決勝2ラン
さらに甲子園1回戦で2安打3打点の活躍と絶好調。

クリーンアップは全員長打力がある。

2回戦は日南学園と対戦する。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

こちらの記事が人気です

スポンサーリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ