クラーク国際高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

クラーク国際高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

北北海道大会予選 総得点40 総失点16

チーム打率354

北北海道大会予選

1回戦 クラーク国際4-2岩見沢東

2回戦   クラーク国際11-1深川西

3回線 クラーク国際5-4遠軽

準々決勝 クラーク国際12-5釧路湖陵

準決勝 クラーク国際5-4旭川実

決勝 クラーク国際3-0滝川西

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総評

クラーク国際高校はなんと創部3年目で甲子園出場。

監督の佐々木氏は駒沢岩見沢で夏4回チームを甲子園に導いた名称。

エース平澤投手は右サイドスローでキレのあるスライダーが武器で
準決勝・決勝で283球を投げぬいた豪腕投手。

4番安田選手は地方大会脅威の打率556。

投打の柱がしっかりとしている。

地方大会では何度も逆転勝利をおさめており、
非常に粘り強く、確実に送って1点を返す堅実な野球をする。

逆境に強い選手が多く、大舞台甲子園でも活躍してくれるだろう。

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