近江高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

近江高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

滋賀大会予選 総得点52 総失点4

チーム打率378

滋賀大会予選

1回戦 近江11-0米原

2回戦 近江14-0水口東

3回戦  近江15-2安雲川

準々決勝 近江2-0伊吹

準決勝 近江7-0滋賀学園

決勝 近江3-0高島

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総評

近江高校は2年ぶり12回目の出場で
チーム打率378、滋賀予選では6試合中4試合が完封勝利、
3試合がコールド勝ちと投打にバランスの取れたチーム。

エース京山投手は昨年の春の選抜経験者で滋賀大会予選では
4試合を投げ26イニング無失点の安定感。

183センチの長身から投げるストレート・カットボール・チェンジアップで
1イニング1個以上の三振を奪う。

さらにもう1枚エース級の深田投手がおり、落差のあるフォークで
次々に三振を奪う。

1回線で強豪常総学院と対決。本日第4試合で、15時半開始。

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