東邦高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

東邦高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

愛知大会予選 総得点35 総失点4

チーム打率286

1回戦 東邦5-0渥美濃

2回戦 東邦9-0東郷

3回戦 東邦8-0時習館

準々決勝 東邦3-2享栄

準決勝  東邦3-0栄徳

決勝  東邦7-2愛工大名電

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総評

愛知大会は神奈川や大阪を凌ぎ今大会最多出場の189校の参加。

その頂点に立ったのが東邦高校で、春夏連続出場を決めた。

今秋ドラフト候補であるエースで4番の藤嶋選手は高校通算48ホーマーの
超高校級スラッガーでありながら、愛知予選では34イニング投げて失点2の
安定感。

最速146キロのストレートと落差の大きいカーブ・ッカットボールが秀逸。

今年のチームは盗塁・犠打を積極的に行い、機動力のあるチームでもある。

センバツは2回戦敗退だけに夏はベスト8を最低でも狙いたい。

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