木更津高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

木更津高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

千葉大会予選 総得点30 総失点11

チーム打率275

1回戦 木更津総合2-1柏南

2回戦 木更津総合3-0検見川

3回戦 木更津総合11-0旭農

4回戦  木更津総合4-3専修大松戸

準々決勝 木更津総合1-0東海大市原望洋

準決勝  木更津総合6-5千葉経済大学付属

決勝  木更津総合3-2市立船橋

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総評

センバツベスト8の木更津総合。

センバツだけでなく、昨年秋の関東大会では優勝しており実績は十分。

打線はやや低調だったものの、投手力と堅実な守備力で
全国で4番目に出場校の多い千葉大会を勝ち抜いた。

エース早川投手は多彩な変化球&制球力が良く、1イニングに1個以上三振が取れ、
四球は平均5イニングに1つしか出していない。

また捕手の大澤選手のリード・捕球技術・肩が非常に良く、
バッテリーが非常に良いチームである。

センバツでは大阪桐蔭を破りベスト8に入った実績があるだけに
今大会でも大いに期待できる。

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