智弁学園高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

智弁学園高校夏の高校野球全国大会戦力分析2016

奈良大会予選 総得点33 総失点16

チーム打率319

2回戦 智弁学園8-1高田商業

3回戦    智弁学園5-4嵯峨野

準々決勝 智弁学園8-1奈良

準決勝 智弁学園6-5郡山

決勝  智弁学園6-5天理

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総評

ご存知今年の春のセンバツ優勝校智弁学園。

センバツ優勝→春の県大会天理を下し優勝
→近畿大会で履正社に敗れ準優勝→夏の奈良予選天理を下し優勝

名門天理を2回破り、近畿大会では準優勝と実績は十分。

センバツで5試合を一人で投げ抜いたエース村上投手は
最速145キロ+スライダー・チェンジアップ・カーブを投げる。

さらに近夏は松本竜投手や藤田投手等控えが充実し、
投手力がアップ。

間違いなく智弁学園は今夏の優勝候補の1つである。

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