藤井フミヤTOKIOカケル感想

藤井フミヤTOKIOカケル感想

昨日のTOKIOカケルの感想を3つのポイントにまとめて書きます。

●息子がフジアナウンサーに

この話題はネットでかなり騒がれていましたが、
フミヤ氏から語られるのは初です。

息子の弘輝君はしゃべりを生かしたメディアの仕事につきたいとフミヤ氏に告げたと。

じゃあ、お笑いかタレントかアナウンサーかしかないよと言うと、
アナウンサーになりたいと。

両親は反対したけど、本人の意思が強く、入社試験を受けたとのことでした。

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●デビュー前は2年間国鉄(現在のJR)職員

フミヤ氏の父親が国鉄職員で、フミヤ氏の地元久留米は当時国鉄職員が建てた家が
ずらっと並んだ住宅街だったそうです。

その影響もあり、国鉄に就職したけど、
彼女が東京に進学してしまったので、このままでいいのか・・・とずっと悩んでいたそうです。

で、見事チェッカーズでデビューし、東京へ進出。

数年後、その彼女と結婚し、今の奥さんになったと夢のある話をされていました。

●布袋氏の名曲スリルはコーラスはフミヤ

ちょうど楽屋が隣で収録前は布袋氏と談笑していたそうで、
この話題に。

布袋氏とフミヤ氏は1歳違いで、デビュー時期も近く、
昔から親交があり、ソロになって布袋氏に曲を依頼したと。

それもあって、名曲スリルのコーラス部分のBaby、baby、baby・・・の部分の
コーラスを務めたということ。

以上、藤井フミヤTOKIOカケルの感想でした。

ちなみに、7月13日にフミヤ氏の4年ぶりのアルバム大人ロックが発売されます。

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